現代短歌新聞第6号(平成24年9月5日発行)掲載の「大学短歌会はいま」第2回は本郷短歌会の特集で、連作「夏の去りぎは」10首および評論「平岡直子における自在さの獲得」1800字を寄稿しています。ほかに、小原奈実、川野芽生、安田百合絵の連作や、活動紹介…
来たよ、この道を来たよ 概して夜はいっぱいのどがかわくね (山中千瀬「小鳥を抱いて」) について一首評を書きました。
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